きみはぼくに嘘ばかりつく
ぼくを遠ざけるための嘘
ほんとうはぼくなんかいらないって聞こえる
たまたまぼくだっただけ
それはいまも変わらなくて
都合の悪いぼくは見て見ぬ振り
やっぱりぼくが病気だからいけないめんどくさい?
ぼくだってなりたくてこの病気になったわけじゃないよ
治りたい治りたいのにまだ痛むんだ
もう嫌だよこんな毎日
この病気になってたくさん大切なものを失った
かけがえのないものばっかり
ぼくからいったいどれだけ奪えば気がすむの?
もうやめて、!!!!、!!、、、!
ぼくは失くしたくない
だから自分の気持ちなんてこれっぽっちだって言いたくないのに
言葉がどんどん溢れてきちゃうんだ
ぼくの並べた言葉を見たら
きみは嫌気がさすだろ?
だれにも受け止めてもらえない
そんな運命なんだね
だからひとりで生きていかなくちゃいけないのかもしれないね
周りが羨ましいや
だれかと泣いて笑えるなんて
ぼくだってそうやって生きていきたいよ
たいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたいたい